【ヨロンブルーサイダー】Muuru Cafeのテラスで飲んだら最高だった

ヨロンブルーの海

与論島の海は透き通った水色で「ヨロンブルー」と呼ばれています。

この海の色をサイダーで表現したのが「ヨロンブルーサイダー」

心地の良いテラスでこのサイダーをいただいてきたのでサイダーのレビューをさせてください。

大金久海岸にあったMuuru Cafe

この日は大金久海岸から百合が浜へいく予定でしたが、日にちを1日勘違いしていまして、大金久海岸付近を散策することにしました。

するとレストランらしきお店をポツンと発見!

Google mapで調べてみると「Muuru Cafe」というカフェでした。

カレーが有名みたいで、バーガーなど軽食を食べることができるカフェのようでした。

1Fに売店があったので立ち寄ってみることにしました。

売店で買ったサイダーと塩

売店には与論島のグッズがずらり売られていました。

キーホルダーからマグカップなど品数は少ないもののどれも手作りのものでしょうか。

僕はここで塩を買うことにしました。ミネラルを多く含んだ食塩を料理に使いたいと旅行前からお土産に決めていたからです。

レジでヨロンブルーサイダーも衝動買いしてしまいました。

ヨロンブルーサイダー

与論島の名物にもなりつつある「ヨロンブルーサイダー」を早速購入。

キンキンに冷えていて、上にテラスがあるからそこで飲めばいいよと教えていただきました。

島の人はみんな優しいですね。

味は至って普通のサイダーではありますが、現地のお土産ということで写真映えはいいかなと。

2Fに上がると、こんな感じのテラス席があったのでそこでいただくことにしました。

その脇にはカフェの入り口があって、11時オープンなのでまだやってはいませんでしたが、おしゃれなカフェで行ってみたかったな。

そんなわけで百合が浜ツアーの日にちを間違えたのでゆったりと朝の心地よい時間を過ごすことができました。

ちなみにこの建物には屋上(屋上と言っても3Fです)があり、360°開放的な景色が見れるのでおすすめです。

そして、お腹を空かせた僕は11時オープンの大金久水産へ向かったのです。(目と鼻の先にあります)

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